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利用申請

失効手続き

失効手続きは,以下にあてはまる場合の手続きです。

  • 電子証明書が不要になった場合や秘密鍵が危殆化した場合等

  • 主体者DNの変更後(旧証明書に対して)

電子証明書が不要となった場合や,秘密鍵の漏えいの恐れのある場合には,速やかに失効手続きを行なってください。

 

手続きの流れ


1. 手続きの確認

手続きは各機関にて異なります。
自機関での発行申請の流れや,申請の届け出先を確認してください。



1. 失効申請TSVファイルの作成

失効申請TSVファイルを作成します。
作成するファイルのフォーマットについては,失効申請TSVフォーマットを参照してください。

なお,TSVファイル作成を支援するTSVツール(Webアプリ版)を提供しておりますので,どうぞご利用ください。



4. TSVファイルの提出

作成したTSVファイルを自機関の登録担当者もしくは指定された提出先へ提出してください。



証明書失効完了通知の受領

以上で失効手続きは完了です。
証明書自動発行支援システムから,失効完了通知が利用管理者へ届きます。