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この記事は過去のUPKIイニシアティブに掲載されていたものです
 

年度末調査票(機関責任者・登録担当者用)質問事項

2013年度調査質問事項


ここでは主に機関責任者の方に向けて、2013年度調査の質問事項を掲載しています。

機関責任者の方は、下記設問の回答を登録担当者にお伝え頂き、登録担当者の方が入力を行ってください。(回答入力には登録担当者用証明書が必須のため登録担当者でない機関責任者自身が直接入力することはできません。)

  • 調査の目的
    本調査は、各参加機関における確認実施手順の運用状況を正確に把握させていただくために、 また今後のプロジェクト改善や事業化検討を進めていくために、 機関責任者および登録担当者の方を対象として、 確認実施手順の変更や満足度等について調査を実施するものです。 皆様のご協力をよろしく お願いいたします。

 

  • 注意事項
    • 本調査票は、1機関につき1回答となります。
      回答者の方は貴機関の機関責任者および各登録担当者を代表してご回答いただくようお願いいたします。
    • Q2.については、参加申請時にご提出いただいた確認実施手順調査票および前回調査までにご提出いただいた変更点をご確認の上でご回答ください。
    • Q1.およびQ2.については、参加要領第十一条にもとづき参加機関の回答が義務づけられているものです。お手数ですが必ずご回答ください。
    • Q3~Q7は、任意回答ではありますができる限りご回答いただけますようご協力お願いいたします。
    • Q3~Q5については、アンケート調査に初めて回答される機関のみを対象と致します。
    • Q6とQ7については、全機関を対象と致します。
  • 実施期間
    • 平成25年5月21日(火)〜 6月21日(金)

 

  • Q1. 【全機関必須回答】貴機関の名称、教職員及び学生数、本調査票に関するお問い合わせ先を記入してください。 
    • Q1-1. 機関名
    • Q1-2. 教職員数及び学生数
    • Q1-3. 担当者名
    • Q1-4. メールアドレス

 

  • Q2.【全機関必須回答】確認実施手順に関する調査
    • Q2-1. プロジェクト参加時に御提出いただいた「確認実施手順調査票」および前回調査までに提出いただいた変更点を、現在実施している確認実施手順と比較していただき、変更の有無についてご回答ください。
      • 変更あり
      • 変更なし Q2-3へお進みください
    • Q2-2. 前回申請時から変更されている確認手順について、現行の確認手順と前回申請時からの変更理由をご記入ください。
      • Q2-2-1. 加入者の本人性確認
        • Q2-2-1-1. 「加入者の本人性確認」手順について、前回申請時から変更されていますか?
        • Q2-2-1-2. 変更されている場合は、「どのような情報」をもとに、「どのような方法で」確認することにしたのか、変更内容を記述してください。
        • Q2-2-1-3. 変更された理由について教えてください。
      • Q2-2-2. 加入者の実在性確認
        • Q2-2-2-1. 「加入者の実在性確認」手順について、前回申請時から変更されていますか?
        • Q2-2-2-2. 変更されている場合は、「どのような情報」をもとに、「どのような方法で」確認することにしたのか、変更内容を記述してください。
        • Q2-2-2-3. 変更された理由について教えてください。
      • Q2-2-3. 加入者サーバの管理責任確認
        • Q2-2-3-1. 「加入者サーバの管理責任確認」手順について、前回申請時から変更されていますか?
        • Q2-2-3-2. 変更されている場合は、「どのような情報」をもとに、「どのような方法で」確認することにしたのか、変更内容を記述してください。
        • Q2-2-3-3. 変更された理由について教えてください。
      • Q2-2-4. ドメインの実在性確認        
        • Q2-2-4-1. 「ドメインの実在性確認」手順について、前回申請時から変更されていますか?
        • Q2-2-4-2. 変更されている場合は、「どのような情報」をもとに、「どのような方法で」確認することにしたのか、変更内容を記述してください。
        • Q2-2-4-3. 変更された理由について教えてください。
    • Q2-3. 機関内部において実施している確認実施手順についてどのようにお考えですか?
      • かなり厳しい方だと思う
      • どちらかというと厳しいと思う
      • どちらかというと甘いと思う
      • かなり甘い方だと思う
    • Q2-4. 審査項目のうち、厳しい基準で実施されていると思うものはどれですか? (複数回答可)
      • 加入者の本人性確認
      • 加入者の実在性確認
      • 加入者サーバの管理責任確認
      • ドメインの実在性確認
      • その他 (具体的にお書きください)
    • Q2-5. 審査項目のうち、甘い基準で実施されていると思うものはどれですか?(複数回答可)
      • 加入者の本人性確認
      • 加入者の実在性確認
      • 加入者サーバの管理責任確認
      • ドメインの実在性確認
      • その他 (具体的にお書きください)
    • Q2-6. Q2-4. Q2-5で、厳しいまたは甘いと回答いただいた理由を具体的に教えてください。
    • Q2-7. これらを改善するにはどういう工夫が必要だと考えられますか?
    • Q2-8. その他確認実施手順についてのご意見を、ご自由にご記入ください。

 

  • 以前にアンケートに回答済みの機関はQ6にお進みください。
  • Q3. 【アンケート初回答機関のみ】本プロジェクトに参加した理由について、該当するものをチェックして下さい。(複数回答可)
    • 機関のサーバ証明書不足を解決したかったため
    • サーバ証明書が無償で発行されるため
    • (学内認証局や独自認証局など)プライベート証明書をパブリックな証明書に切り換えたかったため
    • (コスト以外の点について)商用認証局よりもNIIの認証局の方がよいと思うため
    • 学術認証フェデレーションで利用するため
    • その他 (具体的にお書きください)

 

  • Q4. 【アンケート初回答機関のみ】本プロジェクトに参加することで得られた、有益な効果があればご記入ください。

 

  • Q5. 【アンケート初回答機関のみ】本プロジェクトに参加したことに関して、貴機関内部で特筆すべき問題は発生しましたか?
    • Q5-1. 貴機関内部で特筆すべき問題が発生していた場合、その問題について教えてください。
    • Q5-2. どのような方法でその問題を解決されましたか、教えてください。(未解決の場合は未解決と記入してください)

 

  • Q6. 【全機関対象】今後の利用について
    • Q6-1. 米国やEUにおいても、本プロジェクトと同様のサービスが高等教育機関向けに提供されていますが、その多くは有料です。サーバ証明書のみを対象とする本サービスが有料化される場合、いくらまでならば支払うことができますか?
    • Q6-2. 現在のサーバ証明書に加えて、EV証明書の発行サービスについて検討しています。以下の内容について、ご意見をお聞かせ下さい。
      • Q6-2-1. EV証明書利用の需要・期待はありますか?
        [選択式:いいえ|はい]
      • Q6-2-2. EV証明書利用の可能性がある場合、独自に購入するよりも安価であれば、本サービスから購入する可能性はありますか?
        [選択式:EV証明書は利用しない|NIIのサービスから購入したい|独自に業者から購入する]
      • Q6-2-3. EV証明書利用の可能性がある場合、何枚くらいの利用が想定されますか?
        [選択式:利用する予定はない|0~5枚|6~20枚|21枚以上]
    • Q6-3. アクセス認証・デジタル署名(S/MIME)などで利用されるクライアント証明書の発行サービスについて検討しています。すでに機関内でクライアント証明書を利用されている場合(利用開始予定を含む)、以下の内容について情報提供いただけますでしょうか?
      • Q6-3-1. クライアント証明書はどのような用途で利用されていますか?
        [自由記述]
      • Q6-3-2. 何枚程度利用されていますか?
        [自由記述:数値入力]枚
      • Q6-3-3. クライアント証明書の利用形態について教えてください(ICカードに登録、DBに登録しICカードと連動、ユーザがPC等にダウンロード、など)
        [自由記述]
      • Q6-3-4. パブリック証明書を購入されていますか? それとも独自にCAを構築・運用されていますか(プライベート証明書)?
        [選択式:パブリック証明書|独自CA]
      • Q6-3-5.パブリック証明書を購入されている場合の年間予算規模はどのくらいですか?
        [選択式:購入していない|10万円以内|11~50万円|51~100万円|101~300万円|301~500万円|501~1000万円|1000万円以上]
      • Q6-3-6.独自にCAを構築・運用されている場合でも、NIIからパブリック証明書が安価に提供されれば、それを利用する可能性はありますか?
        [選択式:購入しない|購入したい]
    • Q6-4. プログラムを公開する際などに利用する、コード署名証明書の発行サービスについて検討しています。以下の内容について、ご意見をお聞かせ下さい。
      • Q6-4-1. コード署名証明書利用の需要・期待はありますか?
        [選択式:いいえ|はい]
      • Q6-4-2. コード署名証明書利用の可能性がある場合、独自に購入するよりも安価であれば、本サービスから購入する可能性はありますか?
        [選択式:コード署名証明書は利用しない|NIIのサービスから購入したい|独自に業者から購入する]
      • Q6-4-3. コード署名証明書利用の可能性がある場合、何枚くらいの利用が想定されますか?
        [選択式:利用する予定はない|0~10枚|11~50枚|51枚以上]

 

  • Q7. 【全機関対象】その他プロジェクト全般についてのご意見を、ご自由にご記入ください。