メールマガジン

UPKI Initiative メールマガジン Vol.26

2020-02-28 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2010/02/25(Thu) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.26 ★https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■  【募集(再掲)】 「学術認証フェデレーションの新名称の募集について ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼    学術認証フェデレーションの新名称の募集について,既にご案内させていただいて おりますが,この度,締切を3月1日 12:00まで延長させていただきましたので,再度 ご連絡させていただきます。  募集名称:現在の名称「UPKI-Fed」に代わる新しい名称 応募資格:大学など学術教育研究機関の関係者(教職員・学生) 応募方法:以下の要領で,電子メールにてお送りください。 1)送り先  2)件 名 フェデレーション新名称 3)本 文 新しい名称と理由(自由記述),および応募者の所属・職・氏名 応募締切:3月1日(月)12:00まで ※お一人様,何件でも応募可能です。  詳細はこちらをご覧ください。 URL:https://upki-portal.nii.ac.jp/docs/news/fed/20100217 ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ▼メールマガジンの解除手続きはこちら 以下のURLにアクセスし,解除処理を行ってください。https://upki-portal.nii.ac.jp/docs/mail/subscriptions ※本メールを許可無く転載することを禁じます。 =============================== ご意見・お問合わせ ========================= [お問合わせ] 国立情報学研究所 学術基盤推進部 基盤企画課 統括・連携システムチーム =========================================================================

UPKI Initiative メールマガジン Vol.46(最終号)

2016-03-31 by 末永
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2016/3/31(木曜日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━   ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.46(最終号) ★https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼──────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 1.eduroam JP の正式サービスへの移行(運用体制の変更)について 2.UPKIイニシアティブ メールマガジンの終了について ┼──────────────────────────────────────────┼ 1.eduroam JP の正式サービスへの移行(運用体制の変更)について ┼──────────────────────────────────────────┼ 日頃より国立情報学研究所の活動にご協力くださり、ありがとうございます。 日本における eduroam は、平成18年度からの文部科学省特別教育研究経費事業「大学間連携のための全国共同電子認証基盤構築事業」における実証実験プロジェクトとして、eduroam JP という名称で平成18年9月から運用を開始し、その後、その利便性や互恵の精神へのご理解を得て、現在では130を超える機関にご参加頂けるところまで発展してきました。これまでの活動を通じて、eduroamは、認証連携に関する他の活動である学認や電子証明書と同様に、今後とも継続すべき重要なサービスであることが実証されました。 このような状況を踏まえ、このたび、eduroam JP の活動は、平成28年4月より国立情報学研究所の正式なサービスとして引き継がれることとなりました。また、これをもって認証作業部会がこれまで継続的に実施してきた実証実験プロジェクトが全て正式サービスとして国立情報学研究所に引き継がれることとなるため、認証作業部会は平成28年3月末をもって終了する予定であることも申し添えます。これまでご協力頂いた機関の方々に深謝するとともに、今後とも引き続きご理解、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。 ┼──────────────────────────────────────────┼ 2.UPKIイニシアティブとメールマガジンの終了について ┼──────────────────────────────────────────┼ 国立情報学研究所(以下、NII)では学術情報ネットワーク運営・連携本部認証作業部会の下、平成17年度より全国大学共同電子認証基盤(UPKI: University Public Key…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.45

2015-05-20 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2015/5/20(水曜日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.45 ★ https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 1.【ご案内】 オープンフォーラム&オープンハウス開催のご案内(6/11,12,13) 2.【ご案内】 「UPKIオープンドメイン証明書自動発行検証プロジェクト」の終了と後継サービスへの引き継ぎについて   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】 オープンフォーラム&オープンハウス開催のご案内(6/11,12,13) ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ このたび、標記イベントを以下の要領にて開催することとなりました。多くの皆様の ご参加を賜りたく、ご案内を申し上げます。 ■NII学術情報基盤オープンフォーラム  「オープンサイエンスに向けた学術情報基盤」 学術情報基盤をより便利で使い易く、さらに安心で安全なものへと発展させてい く中でオープンサイエンスにも着目し、本年のフォーラムではオープンサイエン スを支援する上で学術情報基盤に求められているものは何か、何を充実すべきか を全国の大学・研究機関の皆様と共に議論していきます。 とくに電子証明書については、 「UPKI電子証明書発行サービスの概要」(6月11日 13:00-16:00)、 「必聴!学術情報基盤構築のいろは?電子証明書発行サービス編」(6月12日 10:00-12:00) が企画されております。是非ご参加ください。 日 程:2015年6月11日(木)・12日(金) 会 場:学術総合センター 1階・2階ほか 参加費:無料 対 象:大学、企業、研究者 詳 細:http://www.nii.ac.jp/csi/openforum2015/ ■NIIオープンハウス2015「未来を紡ぐ情報学」 NIIオープンハウスは、年に一度開催する研究成果発表・一般公開です。情報学 に関する研究のデモ・ポスター展示などを行い、初日の基調講演には、角川 歴 彦氏(株式会社KADOKAWA取締役会長)が登壇します。2日目の「NII研究100連 発」では、NIIの研究者が100件の研究をプレゼン。…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.44

2013-12-02 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013/12/2(Mon) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.44 ★ https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼──────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ JAPAN IDENTITY & CLOUD SUMMIT 2014 開催のお知らせ ┼──────────────────────────────────────────┼   このたび、下記シンポジウムを開催することとなりました。多くの皆様のご参加 を賜りたく、ご案内を申し上げます。 ■JAPAN IDENTITY & CLOUD SUMMIT 2014  「アイデンティティから考える。クラウド・ビッグデータ・モバイルの興隆」  日 時:平成26年1月14日(火)・15日(水)  会 場:学術総合センター 一橋講堂ほか  参加費:無料(要申込、先着順)  概 要:  JICS2014は、クラウド・セキュリティや、ビッグデータ・ビジネス、  デジタル・アイデンティティ、Web API、プライバシーといった各分野の  関係者が一堂に会するカンファレンスです。  「クラウド」「ビッグデータ」「モバイル」「ソーシャルWeb」といった  潮流において、なぜ「アイデンティティ」が重要視されているのかについて、  ビジネス面、技術面、ポリシー面からご紹介いたします。  個々のセッションは、初心者の方から専門家の方にまで有意義なプログラム  をご提供します。  詳 細:https://jics.nii.ac.jp/ ┼──────────────────────────────────────────┼ ▼メールマガジンの解除手続きはこちら 以下のURLにアクセスし,解除処理を行ってください。 https://upki-portal.nii.ac.jp/docs/mail/subscriptions ※本メールを許可無く転載することを禁じます。 =============================== ご意見・お問合わせ ======================= [お問合わせ] 国立情報学研究所 学術基盤推進部 学術基盤課 総括・連携基盤チーム…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.43

2013-03-21 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013/3/21(Thu) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.43 ★ https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 【重要】鍵長2048bit未満の証明書の6月末発行停止と年内の失効について ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼                                                                                                       平成25年 3月 21日 UPKIオープンドメイン証明書自動発行検証プロジェクト 機関責任者・登録担当者 各位 国立情報学研究所 学術情報ネットワーク運営・連携本部 認証作業部会 主査 岡部 寿男 日頃より国立情報学研究所の活動にご協力いただき、ありがとうございます。 本プロジェクトにおける、鍵長2048bit未満の証明書の6月末発行停止、および年内の失効について、ご連 絡させて頂きます。 UPKIオープンドメイン証明書自動発行検証プロジェクト(平成21年(2009年)4月1日 ~ 平成27年(2015年) 3月31日)では、強度の観点から鍵長2048bit以上の証明書の利用を推奨していますが、システム上の都合 にも配慮して鍵長1024bit以上2048bit未満の証明書の発行も行ってきました。 このたび、本プロジェクトのルート認証局となっておりますセコムトラストシステムズより、以下の連絡があり ました。 ----- RSA1024とSHA-1の組合せは、電子証明書において広く利用されている 暗号アルゴリズムであるが、特に RSA1024の鍵長については昨今、安全性 の低下が懸念されることから、鍵長1024bitを採用した証明書の 使用期限を、 2013年12月31日迄として頂きたい。 ----- これは、CA/Browser ForumのBaseline Requirementsをうけての対応で、すでにMozilla Firefoxにおいては 2013年12月31日を過ぎるとRSA1024が利用できなくなると発表されています。 参考1:https://www.secomtrust.net/service/pfw/…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.42

2013-01-28 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013/1/28(Mon) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.42 ★ https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 1.【ご案内】 JICS 2013(学認シンポジウム)開催 2.【ご案内】 学術情報基盤オープンフォーラム開催     ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】 JICS 2013(学認シンポジウム)開催 ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 例年開催しておりました学術認証フェデレーションに関するシンポジウムを、今年は学認の枠をさらに拡げ、ID連携・管理、電子認証関係者を一堂に集めた 「Japan Identity & Cloud Summit 2013」として開催いたします。 今回はOpenIDファウンデーション・ジャパンとの主催で、学術認証連携の最新動 向やケーススタディを含め、産学官や国内外のアイデンティティとアクセスマ ネージメントの技術やポリシーについて取り上げたプログラムとしております。 日本のICTインフラのさらなる発展・連携を見据え、産学官や国内外のID・認証 関連技術やポリシーについて議論を深めると共に、分野を越えた情報交換の場に していただけるものと思います。 年度末のお忙しい時期とは存じますが、この貴重な機会にぜひ会場へお越しください。 ----------------------------------------------------------------- Japan Identity & Cloud Summit 2013  サイロを越えて、繋ぐ。  -産学官が集結する日本初のアイデンティティサミット- 日 時:平成25年3月4日(月)、5日(火) 場 所:学術総合センター 2F 一橋講堂・中会議室ほか (東京都千代田区一ツ橋2-1-2) 主 催:国立情報学研究所、OpenIDファウンデーション・ジャパン 詳細・参加申込み方法はこちらをご参照ください。 http://jics.nii.ac.jp…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.41

2012-05-17 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2012/5/17(Thu) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.41 ★  https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 1.【ご案内】 国立情報学研究所オープンハウス2012 セッション「学認にまつわる仕様書の書き方と調達の仕方」の開催 2.【ご案内】 国立情報学研究所オープンハウス2012 セッション「スマホ持ち込みのセキュリティ対策」の開催 3.【ご案内】 平成24年度情報処理技術セミナーの開催について   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】 国立情報学研究所オープンハウス2012 セッション「学認にまつわる仕様書の書き方と調達の仕方」の開催  ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 国立情報学研究所では,毎年6月にオープンハウスを開催していますが,今回のオープンハウス では「学認にまつわる仕様書の書き方と調達の仕方」と題しまして,学認への参加やShibboleth に対応したシステム構築を検討されている方々に向けた情報提供および議論を行うセッションの 開催を予定しております。この他にも,学術クラウドや電子ブックなど関連するセッションも予 定されていますので,是非ともご参加のほどよろしくお願い致します。 日時:6月8日(金) 15:00-17:00 場所:特別会議室/1F タイトル:学認にまつわる仕様書の書き方と調達の仕方 参加申込:http://www.nii.ac.jp/event/openhouse/ プログラム 司会:中村素典(国立情報学研究所) セッション1 15:00-16:00 ・IdPにまつわる仕様書と調達 ・IdPを独自構築した事例(15分) 増田隆司(愛媛大学) ・IdPを調達した事例(15分) 饒村良司(立教大学) ・Microsoft Active Directoryの活用(15分) 伊藤智博(山形大学) ・冗長化の方法と仕様書の書き方(15分) 西村 健(国立情報学研究所) セッション2 16:00-16:30 ・SPにまつわる仕様書と調達 ・SPのシボ化を調達した場合(15分) 河野圭太(岡山大学) ・…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.40

2012-02-10 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2012/2/10(Fri) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.40 ★https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■  1.【ご案内】       学認シンポジウム2012 -学術から日本のIDマネージメントをかえろ-  2.【ご案内】 平成23年度第3回学術情報基盤オープンフォーラム 「大学のクラウド利用における、セキュリティの押さえどころ」  3.【ご案内】 「ヒカリ&つばさの情報セキュリティ三択教室」の学認による利用について   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】   学認シンポジウム2012 -学術から日本のIDマネージメントをかえろ- ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼  学術認証フェデレーション(学認)における平成23年度の活動を総括するシンポジウムを開催 いたします。 午前の部では、特に大学の基盤センターでIdPを立ち上げ、運用される方をターゲットとした内 容に、午後の部では、より広い視点から学認の今後の展望に迫ります。興味深い話題が目白押し に展開されます。 ご多忙の時期かとは存じますが,皆さまのご参加をお待ちしております。 日 時:平成24年3月5日(月) 10:00-18:00(開場9:30) 場 所:ベルサール飯田橋ファースト (東京都文京区後楽2-6-1住友不動産飯田橋ファーストタワーB1) 主 催:国立情報学研究所 後 援:OpenIDファウンデーション,情報サービス連携コンソーシアム 参加費:無料 プログラム: 午前の部【定員150名】  ・ここまできた学認 -現状と今後- ・学内ID基盤のあり方 ・大学連携のためのID基盤のあり方 ・スタートアップ事例紹介 ・アドバンスト事例紹介 ・IdPの信用を高めるために -「学認アンケート」の傾向と対策  午後の部【定員450名】 ・あらためて学認 -学術情報アクセスの必需品- ・Researcher IDと学認 ・Read&Reasearchmapと学認 ・情報サービス連携コンソーシアムの紹介 ・edubase cloudと学認 ・High Performance…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.39

2011-12-28 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2011/12/28(Wed) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.39 ★https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■    1.【ご案内】        Shibboleth環境構築セミナーの開催  2.【ご案内】       学術認証フェデレーションシンポジウム2012(仮)の開催  3.【ご案内】     第33回APAN国際会議におけるミドルウェアワークショップの開催  4.【ご案内】        第6回ミドルウェアアーキテクチャ(MidArch)国際ワークショップ論文募集(〆切3/15)   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】     Shibboleth環境構築セミナーの開催 ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼  学認で利用しているShibbolethの普及を目的として,以下のとおりセミナーを開催いたします。   日 時: 平成24年2月6日(月)~2月7日(火)10:00~17:00   場 所: 国立情報学研究所 20階実習室(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)   対象者:   1.学内情報システム担当の大学等教職員   2.大学等のシステム構築またはコンテンツ提供を行う企業等   受講の前提となる知識:   1.Linuxの基本的なコマンドの操作ができ,かつテキストエディタでファイルの編集が できる。   2.各種サーバの構築をした経験がある,またはそれに準ずる知識を有している。   3.一般的なOSS(Open Source Software)のインストールを行うことができる。  カリキュラム:     1日目 Shibbolethの概要説明(10:00~10:30)          IdP構築実習(10:45~17:00)     2日目 SP構築実習(10:00~17:00)  定 員:18名  申込方法:   下記の項目をご記入の上,メールでupki-office@nii.ac.jpへお申し込みください。           1.ご氏名           2.ご所属        3.現在の担当業務…

UPKI Initiative メールマガジン Vol.38

2011-11-12 by Web担当
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2011/11/9(Wed) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ UPKI Initiative メールマガジン Vol.38 ★https://upki-portal.nii.ac.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ ■□ UPKIイニシアティブの事務局からのお知らせです □■ 1.【ご案内】 OpenID Summit Tokyoの開催  2.【ご案内】 大学ICT推進協議会の開催  3.【ご案内】 第5回統合認証シンポジウムの開催  4.【ご案内】(再掲) 第13回図書館総合展の開催  5.【ご案内】(再掲) SINET&学認説明会の開催   ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ 1.【ご案内】 OpenID Summit Tokyoの開催 ┼────────────────────────────────────────────────────────────┼ OpenIDファウンデーション・ジャパン等が主催し,国立情報学研究所が後援する 「OpenID Summit Tokyo」が,12月1日 (木) に秋葉原で開催されます。 OpenID Summitは,デジタル・アイデンティティやWeb API,信頼フレームワークに関する最 新情報をシェアするカンファレンスです。OpenIDやOAuthなどのコア技術の動向紹介だけでな く,それらが,ソーシャルWebや,エンタープライズ・クラウド,国民IDといった幅広い分野 で,どのようなインパクトを持つのかについて多数セッションを設ける予定です。日本で初め て開催される今回は,国内の専門家だけでなく,Googleや,Microsoft,米国連邦政府の関係 者など,この分野のリーダーが来日し,アイデンティティに関する世界的トレンドや,各社の 取り組み,今後のサイバー空間へのインパクトなどを,皆さんと共有します。また,次世代の OpenID仕様の「OpenID Connect」の国内初のお披露目も予定しています。  日時:平成23年12月1日(木)10:00 場所:Akihabara UDX GALLERY (東京都千代田区外神田4-14-1)  参加申込・プログラム等,詳細につきましてはこちらをご覧ください。http://www.event-info.com/openid…